AI を 研修 に取り入れる

学ぶ負担をなくす — クラウド LMS が土台。教材づくりも採点も修了証も AI が引き受け、研修担当は確認と進捗管理に専念できます。

  • グループ単位・個人単位で配布
  • 受講者ごとに進捗を追跡
  • 受講を必須化、早送りを禁止
  • オンラインテストは AI が採点
  • 照会番号つきの修了証
  • SCORM 1.2 で書き出し
  • AI が eラーニング教材を作成
  • 画面は9言語対応

全機能をすべてのアカウントで利用可能 — 支払いは使った分だけ。

Học viên học trên Orova Training
修了証を照会
教材10種類設問8種類音声30種類9言語SCORM 1.2 書き出し

研修チームが LMS に Orova Training を選ぶ理由

01
eラーニング教材づくりが目に見えて速くなる

要点を渡せば、本文もスライドもポッドキャストも動画もできあがります。担当者は読み返して自社の基準に合わせるだけです。

02
採点がボトルネックでなくなる

オンラインテストの選択式も記述式も採点済みで返ってきます。判断に迷うものだけ開けばよく、一から採点する必要はありません。

03
修了証をその場で発行

基準点に届けば自動で発行され、1枚ごとに公開照会番号がつきます。人事も取引先も自分で確認できます。

04
社内研修のコース数が増えても耐えられる

複数コースを並行で運用し、受講者をグループに分け、全社にも一部署にも数クリックで割り当てられます。

05
その場で順位が出るテスト

全員が同時に入る一室で、速く正確に答えるほど名前が上がります。集合研修の場に向いています。

06
自社の見た目をまとったコース

色を変え、箇所ごとに書体を変え、自社フォントを読み込み、表紙は AI に描かせられます。受講者に見えるのは自社のブランドです。

研修部門に必要なものが、ひとつの LMS に

eラーニングの内容を標準化し、必要な人に配り、受講状況を管理し、結果を示せます。

配布と役割ごとの権限

配布は3通り。ワークスペース全体、個人指名、または自分で分けた受講者グループ。ワークスペースの権限はオーナー・管理者・編集者の役割に分かれ、閲覧と編集を別々に制御します。

受講者ごとの進捗追跡

誰がどこまで進み、何秒とどまり、何度開いたか。ひとりずつ記録されるので、聞いて回る必要がありません。

受講状況を強制できる

必修に設定し、一定秒数の滞在を求め、しかもタブを実際に見ている間だけ加算。早送りと資料の持ち出しを禁じ、受験を一度きりにできます。

オンラインテスト作成、採点は機械・判断はチーム

設問は8種類から組めます。記述式は AI が採点し、いつでも停止して手採点に切り替えられ、答案は失われません。採点はサーバー側で走るため、模範解答が受講者に届くことはありません。

自動発行、公開照会できる修了証

基準点に届けば自動発行。1枚ごとに固有の番号がつき、公開の照会ページで確認でき、PDF で印刷・保管もできます。

SCORM 1.2 で他の LMS へ書き出し

コースをパッケージ化し、社内で使っている学習管理システム(Moodle や Canvas など)に読み込ませられます。作った内容が一つの基盤に縛られません。

自社のブランド表現

配色、箇所ごとの書体、ライセンス済みの自社フォントの読み込み、説明文から AI が描くコース表紙。

画面は9言語

各自が自分の言語を選べるため、複数国に社員がいる企業にも向きます。

10種類の教材

読み物、スライド、動画、ポッドキャスト、単語カード。自分でアップロードしても、AI に作らせても構いません。スライドと PowerPoint は40MBまで、ポッドキャストは200MBまで。

AI が教材を作成、チャットで直せます

AI が作れるのは5形式。読み物、1280×720 のスライド(気になるページだけチャットで作り直し)、ひとり語りまたは二人の掛け合いのポッドキャスト(30音声)、ナレーションと字幕つきの動画、12〜30枚の単語カード。30種類の音声はすべて、収録前に無料で試聴できます。

ノートパソコンに表示された eラーニングのコース画面(モジュールとレッスン別)

eラーニングの配布から、修了証の発行まで

受講者はノートパソコンを開けば始められ、研修担当は LMS で各段階を確認できます。

グループ単位・個人単位で配布

全社でも一部署でも数名でも、配布すれば相手のアカウントに表示されます。

受講者ごとの進捗追跡

どこまで進み、何秒とどまり、何度開いたか。追跡画面にすべて残ります。

オンラインテストは AI が採点

設問は8種類。記述式は採点済みで戻り、チームは確認するだけです。

照会番号つきの修了証

基準点に届けば自動発行。1枚ごとの番号は誰でも照会できます。

Orova だけの特別ポリシー

全機能を無料で開放。費用は実際にこなした作業の分だけ。

  • スタート用に 1,000 クォータ進呈
  • 機能制限なし
  • 事前のカード登録は不要
今すぐ登録

よくある質問

LMS とは何ですか。Orova Training は LMS ですか。

LMS は Learning Management System(学習管理システム)の略で、企業が研修コースを置き、配布し、進捗を追い、修了証を出す土台のことです。Orova Training はクラウド型の LMS なので、サーバーの構築は要りません。アカウントを作ったその日に、eラーニングのコースを組み、オンラインテストを出し、社内研修を管理できます。Moodle や Canvas といった従来の学習管理システムと違うのは、教材づくりと採点を AI が担う点です。

研修データはどこにあり、誰が見られますか。

貴社自身のワークスペースの中にあります。閲覧にはログインと相応の権限が必要なので、他部署から教材や受講者の答案は見えません。外部に開いているのは修了証の照会ページだけで、それも正確な番号がなければ辿り着けません。

研修チーム内の権限はどう分けますか。

ワークスペースの役割で分けます。オーナー、管理者、編集者の三つです。閲覧と編集は別々に制御されるので、教材を書く人、採点する人、レポートだけ見る人が互いに干渉しません。支払いに関わる操作はオーナーのみです。

Orova Training は研修部門に何をしてくれますか。

コース一式を引き受けます。教材を書き、スライドを組み、ポッドキャストを録り、動画を作り、単語カードを出し、テストを作って採点し、適切なグループへ配布し、進捗を追い、修了証を発行するところまで。承認は貴部門のままで、手を動かす作業だけが手元から離れます。

教材を作った経験がなくても使えますか。

要点をいくつか渡せば、あとは AI が仕上げます。1コースに10種類の教材が入り、うち5種類は AI が作ります(読み物・スライド・ポッドキャスト・動画・単語カード)。スライドと動画はチャットでページ単位に直せます。自分で作る場合は、PDF や PowerPoint を40MBまで、ポッドキャストを200MBまでアップロードするか、動画のリンクを貼ってください。

記述問題を AI に採点させて大丈夫ですか。

すべて読み返せますし、点数も直せます。使いたくなければ AI 採点はオフにできます。クォータが尽きた場合は手採点の列に回るだけで、答案は消えませんし提出も続けられます。

本当に受講したと証明できますか。

締める設定が4つあります。必修にする。一定秒数の滞在を求め、しかもタブを実際に見ている間だけ加算する(開いたまま別のことをしている時間は数えません)。早送りと資料の持ち出しを禁じる。受験を一度きりにする。追跡画面には、ひとりずつの学習時間と開いた回数が並び、記録として残せます。

修了証は照会できますか。

できます。1枚ごとに番号がつき、公開の照会ページに入力すれば表示されます。設定した基準点に届くと自動で発行され、デザインは自分で用意しても、AI に描かせてチャットで直しても構いません。PDF で印刷もできます。

順位が出るテストとは何ですか。

共有の一室です。あなたが部屋を開き、受講者は音楽の流れる待機画面で待ち、問題は全員に同時に出ます。速く正しく答えるほど高得点で、1問ごとに順位表が動きます。ひとりで解く通常のテストもそのまま使えます。

他の LMS へ持ち出せますか。

できます。SCORM 1.2 のパッケージとして書き出し、いま使っている学習管理システム(Moodle、Canvas など SCORM を読めるものならどれでも)に読み込ませてください。作った内容が一つの基盤に縛られることはありません。

海外の社員でも使えますか。

使えます。画面は9言語あり、各自が自分の言語を選べます。ポッドキャストの読み上げは30種類の音声から内容に合うものを選べます。

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無料アカウントを作成して、今日ひとつ自部門の eラーニングコースを組んでみましょう。

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